助産院「ままの手」は、
ママとお子さんの空間を提供するため、
古民家を改修し、

平成28年10月
【助産院「ままの手」なごみ】を
オープンいたしました。

実家に帰ってきたような、
おばあちゃんのおうちのような、
ほっこりできる場所です。

ベビーマッサージ、ヨガ、
マクロビランチ会、マクロビ料理教室と、
なごみにご縁のある
ママインストラクターさんによる
色々な教室を随時開催しています。

また、空き部屋を
個人や団体にお貸しすることも可能です。

ママとお子さんが楽しめる場所、
ホッとできる場所、成長できる場所、

そしてママのやりたいが
実現できる場所として活動いしています。

ロゴマークについて

院長のお名前に含まれる「鶴」のつがいは、
仲睦まじく、一生相手を変えないことから
愛の象徴ともされており、
さらに、鳴き声が高く遠くまで響くことから
「天と地をつなぐ=天に通じる」として、
古くから人々に尊ばれている存在です。

そんな愛の象徴である鶴が、
上下2箇所で寄り添いキスをすると、
そこからハートが生まれ、
弓矢となり、
新しい愛の形(生命)が
この世界に誕生します。

神聖さを表す蓮の花が受精卵を優しく守り、
大切に命を育む子宮、
新しい命を抱きしめる手が融合し、
生まれてきた子が羽ばたいていけるよう、
オレンジの翼が羽根となり、
手となり髪(神)となり
健やかな成長をサポートしていくよう
願いを込めてデザインしました。

新しい命の誕生の奇跡、
そしてその命をご両親と
助産院「ままの手」が一体となって愛し、
健やかに育んでいけるよう
願いが込められたロゴマークです。